ポンド GDP上方修正後の戦略

ポンド通貨は、積極的に売買と言うよりも日ごろフローがらみの取引が多いと思っていてもいいくらいで見ておいたほうがいいだろう。時には、集中した売買も見られるがそのときには、既に話題になっている材料がでている時のみと考える。さて対ドルでは、1.5410台のレジスタンスをブレイクし次なる高値トライとなるがこれがあまり期待してポジションを取れないのが現状で、どうしてもユーロ安相場時にはポンドが大きく上昇する期待ができない。よってユーロドル下落時には、待って下げ止まりからポンドドルを買う程度で良いのではないかと見る。上値は、今週日足の雲の上限まで上昇して終えておりここを突破すると1.56~1.58ゾーンあたりがターゲットとなる。つい先日格下げを食らった国が今度は、GDP上方修正マイナスからプラスになっただけなのであまり期待してのポジションは避けておきたい。ただドル売り相場になった場合は、安定した上昇が見込めるとみる。
対円では、ドル円次第では、上値も期待できるが今週は、新高根更新できず週クローズは、151円台で引けた。よって5月ドル円が調整相場に移行した場合は、150円割れをみたら上昇は期待できないだろう。週足では、最近上下にヒゲをつけて今週は、トンボ線が出現した。こういったときには、相場が反転しやすく上値が154円と考えれば高値をわざわざつかむポジション取りよりも押し目があれば買うくらいでもよさそうだ。ただドル円が早々と上昇を開始しだしたらクロス円ではポンド円の上昇が目立つとみる。まずは、これからの重要指標の数字や政策金利等などでの更なるサプライズがでるかに注目したい。以前GDP上方修正後いよいよ利上げと言うところまできたポンドだったが買いは続か無かった経路も参考にしておきたい。ポンドは、どうしても欧州通貨だけにユーロがよくならないと長期的な保有は、難しそうだが短期デイトレードでは最強通貨ではないかと思う。




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[ 2013/04/28 10:00 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

英・GDP上方修正 この先ポンドの行方は?

ポンドは、今週発表された英・GDPで前期比は市場予想の+0.1%に対し+0.3%、前年比は+0.6%と予想の+0.4%を上回った。これでポンドが急騰したがこの先力強い上昇があるのか?対円対ドルを検証したいと思う。記事のアップは、時間未定の明日になる予定。




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[ 2013/04/27 15:00 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ドル円 戦略 修正版

ドル円は、日銀政策決定会合や黒田総裁の記者会見では期待の買いもあったのか発表後から失速し始め何度か反発するも99円台に再度乗せることなくクローズした。これまで100円は時間の問題、明日にも突破と自慢げに口ずさんでいた連中も静かになると見る。今後円売りの材料が新たに出てくる可能性は、低く米ドル買いの材料もやや低下したことから100円トライの可能性は、残っているものの99円のミドル付近まで戻すことができなければ昨年から続いた異常相場も一旦終了したと見ておいたほうがいいだろう。ただ長期的な円安トレンドは、始まったばかりで底固め終了後は本格的な円安トレンドが再開するとみている。GW中の動きとしては、既にドル円が98円付近で引けており100円の攻防戦が見れない可能性が強いことから99円付近までの上昇があれば乗せて押し戻されるようなら戻り売りに徹する。99円ミドルまで戻せば既にアップしているドル円戦略で。来週は、ECB理事会、米・雇用統計が控えておりこれもまた相場崩しには持って来いのイベントになりそうだ。





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[ 2013/04/27 10:43 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ドル円 戦略 ゴールデンウィーク前後 売り方(ショート)編

相場の内容は、昨日述べたとおりでドル円は、4月に入っていつでも100円トライするチャンスはあったが現在もトライは、できていない。日銀会合、G20と円売り材料となったもののオプションの防戦売りに抑えられている。本日の日銀会合や米・GDP次第ではトライも考えられるが99.60~80ゾーンは売りを仕掛けてみたい。ストップは、100円ちょうどか100.30付近。ブレイクしたら100円割れに逆指値をおく。売りあがりはしない方針。今週は、国内輸出企業の売りも出ており月末までは、続きそうだ。オプションは、本日のNYでかなり減るとの予想だが昨日もNYでは、99.50付近で失速しており円売りポジションも先週から膨らんでパンパン状態ではないかと思う。要するに突っ込んで売らなければ大怪我せずに済む引き付けての売り戦略。下は、99円割れると98.50更に割れるケースもありGWパニック相場を想定してストップを徐々に上げていく戦略も面白そうだ。



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[ 2013/04/26 10:10 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ドル円 戦略 ゴールデンウィーク前後 買い方(ロング)編

ここ数年のGW相場は、円買いに動いている。ただあくまでも4月下旬のトレンド次第。以前は、東京勢が不在で円売りを仕掛けていた海外勢もいたくらいだ。今年は、どうだろう。異常な株高、円安が続き少しは警戒感もあるのではないかとみている。特に今年は、米・雇用統計もGW中に控えており乱高下ありの相場に要注意。さて今回は、ドル円の買い方編ということで戦略を立ててみた。まずは、今週末が99円台で引けた想定でいくと99円台での買いは、あまりおすすめできない状況で4月に入ってドル円が下げる場面があったがこれがほとんど米国の懸念材料で下げだすと2、3円ではすまない状態。国内からの発言で円安となる可能性は低い(G20で釘を刺されている)が円買いとなる可能性もある。できれば99円前半や割れから買い、短期であれば98.40ストップ深くても98円割れ付近で一旦切る。更に下げるとなると97円前半や96円付近が買い場で96円割れにはしっかりストップを置く。利が乗った場合は、100円ブレイクを待たずに99.70~80を目どころに利食い。100円ブレイク後は、あまりおすすめできないが入るなら100円割れにストップ入れて101.50狙い。時期が時期だけに勢いつくのか100円つけて失速するかが予想できない状況。GW明けは、重要イベントもあり100円を行ったりきたりで損が膨らむケースを避ける意味で利食い優先。なお突発的な材料が出た場合下げ止まりを確認して長期で買いも面白そうだ。

次回は、ドル円 ゴールデンウィーク前後 売り方編を紹介






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[ 2013/04/25 15:00 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

今後の豪ドル戦略 特別版

豪ドルは、他通貨よりも非常にロングポジションが多く下げるときは、ロングポジションの調整時に発生するのが基本。対円では、今回の円安トレンドで100円の大台をつけ105円まで上昇した。豪ドル投資家も100円を突破してくる相場がこんなに早くくるとは思わなかったと思う。よって円相場は、現在異常相場といってもおかしくはない。こういった相場時には、日ごろ豪ドルを取引しない連中も参加してくるケースが多い。したがってこのまま保有していればスワップ金利も付いて大もうけと考える人たちが増えてくる。ただ買いが買いをよんだ後はピークを迎える。よってそんなときは、金融市場すべてがピーク時になるパターンが多い。今回のゴールドがいい例になる。ゴールドも下落後反発に勢いがなくこのままだともう一段大きな下落があっても不思議ではないと見ている。また米株が最高値を更新し移行しているが買い材料がでても既に反応は鈍い状況が続いている。逆に悪材料に対しては、反応が大きくなってきており今後過剰反応をする動きも否定できない。豪ドルは、この米株の動きにも反応が強い。ただ少し前から米株が最高値を更新しても豪ドル買いに繋がっていない。対ドルでは、今年序盤に1.10を目指すのでゃないかとも言われていたが現状は、1.06で叩かれており今月もこのポイントで失速している。対円では、ドル円の上昇が止まればクロス円は、下落する動きが濃厚で特に豪ドルは、利益を確定させる時期が一年間のなかでもっとも多い時期になる。よって100円台は、豪ドル常連投資家であれば利益確定ゾーンとみている。注目は、4月下旬(週明けから)5月の商品相場や日米株価に注目。豪ドル円は、上昇も安定しているが下落時も安定した下げを見込める。対ドルでも長期的なドル買い相場になってきており基本は、腰をすえて買うより、戻り売り ただし突っ込み売りは避ける。




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[ 2013/04/21 10:36 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

豪ドル円 天井からの売りで脅威の700pipsオーバー!今後の豪ドルは・・

今週は、豪ドルの下落が目立った週となったが今後も資源通貨の売りは続くとみている。対ドルでは、1.06からの天井をつけての下落後、戻りの鈍い展開が続いている。さて今後の豪ドル戦略を時間未定だが明日配信したいと思う。何故豪ドル売りなのか?そして何故この次期なのか?




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[ 2013/04/20 19:55 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

G20黒田異次元緩和を理解、今後マネをしてくる他国も?機関投資家の買いだけでは、3桁維持は厳しい

先週は、ドル円の100円突破できず週明けから波乱が続いた。こうした動きは、今後も続くとみている。気になったのは、商品相場でのゴールドの暴落で関係者も異常事態に赤信号を点灯させた。これで中国懸念とダブルパンチをくらった豪ドルやNZが大きく売られた。以前から述べていたように今回の懸念材料がなくても豪ドルは、下落の道を選んでいるとみている。今回の豪ドル円の下落で配信でも高値から売り戦略でトータル750ポイントも利益が出せた。極めつけは、中国GDP前からのエントリーで週明けこそ早朝に利食いし+187pipsその後再度売りエントリーしたトレードが+400pipsこれが予想通りの展開になった。中国のGDPが悪かっただけにその日のNYでは、米株も下落するとみていた。同時に米国テロ事件も重なりさらに株下落となった。こうした事態は、今後も米株が最高値ゾーンで移行している間は、続くとみている。日銀の新たな量的緩和にしても今後世界の金融市場に影響が出てくる可能性があるので要注意としたいところだ。さて週明けは、ドル円100円突破の期待で円売りがピークを迎える可能性もある。週末は、生保会長の発言で機関投資家の円売りがでたがあくまでも一時的で今のドル円には、100円突破での良い材料だが海外市場になれば売り場を与えることとなる。よって機関投資家の円売りでトレンドが変わることはないだろう。もっとも今は、円安トレンドなのでこれで上値を抑えられると一旦円安トレンドが終わることとなるだろう。G20では、お墨付きをいただいた形で週末を終えたが来週は、他国の当局者のコメントが海外市場からでてくるのでこのあたりにも注意しておきたい。最後に今回の黒田異次元緩和に対してG20は認めた形となっただけに今後他国も異次元緩和をしてきてもおかしくはないとみている。とくにECBや米国には、要注意。個人的には、しょせん通貨安戦争に過ぎないとみている。各国通貨安を目的にした政策ではないと言えばそれまでの世界。




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[ 2013/04/20 14:04 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ここからの ユーロ円戦略 

今週のユーロ円は、国内機関投資家買いの噂もありユーロが徐々に上値を更新した。130.50をなかなか超えられなかったがここを明確にブレイクした。一時は、131円を突破したが結果的には、130円割れで引ける形となった。黒田日銀緩和でトレンドを崩されての相場だけに非常に読みにくいがユーロ圏の懸念材料が出ない限り大きな動きはないとみている。このところユーロドルも1.27台から持ち直しておりこの影響は、ユーロ円が円売りで上昇していることと米株の高値更新でこの現象が起きている可能性が高いとみている。よって何時までも続く相場でもなさそうだ。ドル円が100円トライを失敗するようだとユーロ円単体のトレンド的には、上もありそうだがユーロドルの上値の目処が1.32付近でユーロ円は、132円が精一杯となる。今週は、週足で上ヒゲを付ける形で終わっており131円~132円を暫くは、天井とみてもいいとみる。ただしドル円が100円を突破してきたら135円~137円となるが個人的には、そこまで上昇してるうちにユーロ発の懸念材料が出ると見ているので難しいのではないかと思う。よって今月いっぱいまでは、堅く移行しながらもユーロ円は、今月末には方向が変わり118.50割れを目指してくると見ている。ここからは、天井高値を確認したらしっかりと戻りを売って仕掛けていきたい。次は、ドル円がユーロ円の足を引っ張る相場に注目。




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[ 2013/04/14 13:00 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ユーロ円ここからの戦略を・・・・・・

今月は、黒田日銀緩和効果で円相場が一転して強いトレンドとなった。非常に読みにくい相場となっておりますがユーロ円のこれからの戦略を明日配信したいと思います。乞うご期待




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[ 2013/04/13 19:06 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

ドル円100円突破できず 米財務省が 日)通貨安政策での疑いの目 今後どうなるドル円相場

ドル円の100円トライは、非常に厳しくなった。まずは、今週何度もトライをした動きがあったが乗せきれず昨日は、99.95まで買い上げたが失敗。東京では、トライする動きすらなかった。週末でもあったがNYの午後のも期待されていたが 米・小売指標も悪く午後につなげる動きが感じられなかった。99円や99円割れでは、100円突破の射程圏内で買い強くこのまま引けそうだったが引け前に飛び込んできたニュース米財務省の為替報告書だった。その中で日本に向けたメッセージ「G7・G20での確約を守るよう」「日本通貨政策を監視する」「日本の経済政策が円相場の通貨安目的としたものでないか」との内容だった。これでドル円が週末の調整どころか大きく下落し引けて終わった。これで夢の3桁相場も厳しくなったドル円にしてみれば何度もトライしたあげくに米財務省発言で状況が悪い。まだこれくらいならいいが北朝鮮問題や米財政問題、ダメ押しにユーロ発の懸念材料が飛び込んできたらリスクオフになることは間違いないであろう。特に最高値更新中の米株には要注意。ドル円の100円トライは、いずれあると見ているが来週99円台までなら一旦お預けとなるとみる。仮に100円突破しても数日で90円台に戻してくる相場になるだろう。




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[ 2013/04/13 11:41 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)

見極めが重要な月になりそうだ。円売り続行かピークを待つか!

今週は、日、英、欧、米の順でイベントが行われたた。個人的には、後者有利とみていたが結果 先手必勝で黒田総裁ひきいる日銀の圧勝となった。今年序盤からの円売りは、新体制での日銀期待でしかも黒田総裁は、事前に大規模緩和を強調してきた。とりあえずターゲットとなるイベントを通過したわけだが市場は、予想通りの展開にもかかわらずビッグサプライズとして円をこれからも売る構えだそうだ。ECB理事会では、一時ユーロを売利込む場面もあったがユーロドル下抜けず持ち直す展開。ダメ押しは、昨日の米・雇用統計では、雇用者数が予想を大きく下回る一桁数字で瞬間ドル売り、米株下落で反応したが市場は、悪い数字で構えていたぶんネガティブサプライズとはならなかった。ただ4月の円相場は、その年の高値を付ける光景もありドル円が100円を付けて更に上を付けるようなことがあれば今年後半の円売りにも影響が出ると見る。そして下押しの幅も大きくなりそうだ。黒田総裁ひきいる日銀は、持ち駒をすべて出し切って今回の会合となっただけに今後の会合では市場が期待をしているだけに苦しい展開が予想される。週明けは、円売りでスタートしそうですが何時までも続く相場かそれともそろそろピークか。見極めが重要な月になりそうだ。





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[ 2013/04/06 13:24 ] 為替・経済 | TB(0) | CM(0)